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「ロンネフェルト紅茶」に4種の茶葉が仲間入り/パーパスカフェ

(18/01/15)

 宮山台近隣センターのパーパスカフェ072・349・8133が提供する「ロンネフェルト紅茶」に4種の茶葉が仲間入りした。数量限定の「グリューワインティー」は、ヨーロッパブドウやハイビスカスがベースのフルーツハーブティーにカルダモンやジンジャー、オレンジなどを使用。ホットワインをイメージしてブレンドしており、酸味とほのかに香る芳醇な味わいがワインを思わせる。「ピーチガーデン」は茶葉を一切使わず、ドライフルーツとハーブ、木の実、花びらで出来たフルーツハーブティー。完熟ピーチの甘い香りと、ハイビスカス、ローズヒップの酸味が女性に人気。いずれも500円。その他、黄金色の新芽(ゴールデンチップ)がふんだんに入った「アッサムブロークンゴールデン」と、本場ドイツで一番人気のエキゾチックな緑茶「モルゲンタオ」も。紅茶は苦手だったが、同店で提供されているロンネフェルト紅茶を飲んでイメージが変わったという人も多いとか。店内では11種の茶葉を販売している。ロンネフェルト紅茶を販売している店は少ないそうで、プレゼントに喜ばれると購入する人も。11~21時半(日は18時半まで)。水休。
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